« 奥州合戦の経緯 | メイン

特許をめぐる訴訟で有利な評決

米ラムバスのこと、勉強不足でした。
きちんと勉強したいですね。

半導体設計開発の米ラムバスは特許をめぐる訴訟で有利な評決が出たと発表した。韓国のハイニックス半導体<000660.KS>、米マイクロン・テクノロジー、台湾の南亞科技<2408.TW>の半導体メーカー3社は、1990年代に半導体業界が半導体生産に関する新たな標準を作っていた際、標準に組み入れられる予定だった技術について特許を申請していることを、ラムバスが開示しなかった、として訴訟を起こした。
 アナリストは、ラムバスが向こう10年にわたり、数億から数十億ドルの特許使用料を受け取ることができる、との試算を示している。
 ラムバスの法務担当者によると、陪審は、半導体業界の標準作成団体に対するラムバスの行動について、反競争的ではないと結論。ラムバスが特許を守ろうとしたことに不正な点はないとの評決を下した。
 26日の株式市場では、ラムバスは約39%高で取引を終了した。


私設私書箱 仲条 の日記
4094 デリヘル 早崎 ちゃんの考えたこと
2894 春藤 のたまーに考えること
3194 上屋 のたまーに考えること
3494 仁村 のたまーに考えること
3795 アリバイ 静 氏の一般的考え
4095 アリバイ 早山 氏の一般的考え
4394 私設私書箱 鷹島 の日記

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.b-blog.net/cgi_bin/mt/mt-tb.cgi/1130

About

2008年03月30日 00:33に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「奥州合戦の経緯」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34